スマートエッセイ23年【グランプリ作品】

みなさん、こんにちは
スマートスタジオ運営事務局です。
今回は23年に
- スマートスタジオ・スマートウェイに通って変わった私の毎日
- 私がスマートスタジオ・スマートウェイを続ける理由
- スマートスタジオ・スマートウェイに通ってよかったと思った瞬間
のテーマでエッセイを募集し、グランプリに選ばれた作品をご紹介します。
スマートスタジオに通う会員さまによるスマートエッセイ
「40代は褒められませんよね」
「50代こそ褒められないよ」
仕事や子育てを一生懸命にやっても、できて当たり前という評価。
そのくせ子どもや後輩は『褒めて伸ばそう、
心の寂しさを推しに癒してもらおうと、TV越しに両手を振れば
理学療法士の夫に、散々ダイエット筋トレメニューを課されていたの
結論から言うとスマートスタジオに通い始めてこの10ヶ月間、
それはなぜか。
スマートスタジオでは『褒められる』のだ。
あんなに職場で嘆いていた私がだ。
少しずつマシンや動きに慣れ始めてくると「そうですそうです」
さらに続けると「こうしてもできそうですね」
振り返ればこの10年、
スマートスタジオを始めた当初「
そんな私の悲観的な特性も徐々に鳴りを潜め、運動すること、
しかしすっかり楽しくなった私だが、しっかりと壁にぶつかる…
ビックリするほどきつく、パーソナルトレーニング
ひそかに頭の中で『恐怖の7カウント』と言っているのだが、
あれはなんででしょうか…。
6カウントまでは何とかできるかもと思うのに、7カウント目から急にやってくる。
「7…キツイかも」
「8…もうだめだ」
「9…だからもう限界!」
「10…ひーーッ(白目)」
となるけど、さすがはトレーナーさん。ちゃんと超えさせてくれる。
「
きちんとコントロールしてくれる。
それなのに私のお花畑の脳みそは「私できるのかも」
「恐怖の7」
こうして私は冬を越え、春夏秋と喜んで通った。
数ヶ月経過したころから、私はちらほらと『セルフ褒め術』
これはどういう術かというと「
そしてそんな時は決まってしっかりフォームを直される。
体感的に数ミリの差と思うのだが、
だから1人での運動はできないし、
少しの変化にも気づいてくれるし、
スマートスタジオに通って自分は変わった。
気分が良くなる方法を知ることが出来た。
貰ってばかりではなく還元しなくてはと 子どもを、後輩を褒めようと思った。
いや私なんかが褒めるなどおこがましい。「うん、応援しよう」と思った。
子供からテストを見せられたら点数に関わらず取り組んだことに頑
職場でもポジティブ発言を心がけ、
そう心がけたら不思議と楽しくなるもので、
言語化できないけど、何かハッピーなそのお得感は伝染し、
スマートスタジオに通い始めたことで周りを応援することができて
筋肉量も着実に増えて10ヶ月前の私とはちょっと違うと思う。
でも体重は落ちていない。原因はわかる、
これだけは変われない!結局自分には甘いもの!😳笑
素晴らしい作品・お声を、ありがとうございました!
「あなたの経験、体験談には誰かを勇気づける力があります」
ぜひあなたの体験談をお聞かせください。
毎年1回、スマートエッセイを募集しますので、引き続きよろしくお願いします。
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